このチャレンジへのコメント
現在までの寄付人数20人
ご支援を頂き、誠にありがとうございます。何年生きるかではなく「どう生きるか」。私たちは、ここに視点を置き、がんを経験しても夢や希望を失わず、自分らしく生き切れるよう、皆さんとともにサバイバー、家族、遺族を支えたいと思います。ありがとうございます。
HOPEプロジェクトさん 2011-05-21 01:15:51
皆さん、ありがとうございます! 今、単身、米国患者会活動の勉強をしに2か月ほど渡米をしています。ダナファーバーがんセンターでは、ボストンマラソンへの道が院内の廊下にありました。私は皆さんと一緒に心を走らせます。エールをお送りします!
HOPEプロジェクトさん 2011-05-12 22:28:42



















