赤坂剛史のチャレンジページへようこそ!
私は、『コモンビート』への寄付を集めるために、チャレンジを行います。
JustGivingは、私が主催者となるチャリティ・プロジェクトです。
私が日頃抱いている「何とかしたい」という思いを、「チャレンジ」というカタチに変えて、社会に発信したいと思いました。
私のチャレンジに共感した皆さんから、「寄付」というカタチで応援してもらえると嬉しいです。
今回は「熱い気持ちが未来を変える 感じるチカラが日本を育てる」を合言葉に活動を続けている「コモンビート」を応援します。
私も熱い気持ちを持って、夢である「南極マラソン250キロ」という過酷な挑戦をします。2011年11月17日から7日間250キロのマラソンレースです。白夜の南極で2日間で160キロのステージもあります。
サラリーマンでありながらこの挑戦をしています。金銭的にもスケジュール的にも困難の連続ですが、ひとつずつ壁を乗り越えてきました。実はスタートラインに立つまでがはじめの挑戦で、現在も続いています。
さらに本番での自然環境が厳しい南極ですので、どのようなことが待ち構えているのか想像ができません。
ひとりでも多くの人にこの挑戦を知っていただいて、なにかを感じて頂ければと思っています。また同じようなサラリーマンのみなさんにも、夢をあきらめないで欲しいと思っています。
チャレンジの内容はもちろん、支援先団体も、私が選びました。
私のチャレンジを楽しんで応援してもらえれば嬉しいです。
応援してくれる皆さんは、『このチャレンジに寄付する』をクリックしてください!
応援よろしくお願いします。
赤坂剛史さんのプロフィール
2010年11月の南極マラソン(ラストデザート7日間250キロ、主催:レーシングザプラネット)に挑戦します!
その出場資格を得るために、数々の砂漠マラソンに出場し、2010年6月のゴビ砂漠マラソン(ゴビマーチ、7日間250キロ)で出場権を得ました。
サラリーマンをやりながらの挑戦は資金的にもスケジュール的にも大変ですが、サラリーマンでも夢を実現できる!ということを発信し、私と同じように夢に挑戦する大人が増える社会にしたいと思っています。
これまで2008年世界で最も過酷と言われるサハラマラソン(サハラ砂漠、7日間245キロ)に参加し、挑戦することでたくさんの人に勇気や元気を与えることができることを知りました。
2009年には標高3000mを超える世界で最も乾燥したチリ・アタカマ砂漠マラソン(7日間250キロ)に挑戦しました。
応援よろしくお願いします!