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		<title>チャレンジ一覧 - JustGivingJapan </title>
		<link>http://justgiving.jp/c/</link>
		<description>チャレンジ一覧 - JustGivingJapan</description>
		<language>ja-jp</language>
		<pubDate>2012-05-17 10:05:52</pubDate>
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				<title>気仙沼大島ハーフマラソン出場で東北の子供をFCバルセロナへ！</title>
				<link>http://justgiving.jp/c/8198</link>
				<pubDate>2012-05-17 10:05:52</pubDate>
				<description>茂木崇史のチャレンジページへようこそ！  私は、『プロジェクト結』への寄付を集めるために、チャレンジを行います。支援先団体は、私が選びました。  【この挑戦の背景・この挑戦で実現したいこと】東日本大震災で大きな苦しみを経験した東北の子供に、未来への希望を取り戻してもらうことを目的に、スペインのIESEというMBAに留学している大学サッカー部時代の先輩ほか複数の日本人学生の呼びかけで、今回の支援先であるプロジェクト結の皆さんや協力各社の協力のもと、東北の子供たちをスペインのトップクラブであるFCバルセロナに連れて行くという企画を準備しています。既に、８月中〜下旬にスペインのFCバルセロナに東北の子供を連れて行き、選手との交流や、フラッグボーイとして試合観戦をすることについて、クラブ側の了承は取れています。現在参加希望の地元サッカー少年チームを募集している最中なのですが、より多くの子供を連れて行くにはまだまだ資金が十分ではありません。この挑戦で得たお金は全てプロジェクト結経由で、本プロジェクトの子供たちの渡航費に使われます。より多くの子供たちの未来への希望や活力につながる経験を積んでもらえるように、皆様の暖かいご協力・ご支援をお願いいたします！  【茂木崇史の自己紹介】３２歳、一児の父です。東京大学（サッカー部）&amp;rArr;マッキンゼー&amp;rArr;リンクアンドモチベーション執行役員を経て、昨年末で独立して、地元の事業復興を中心に震災復興支援に取り組み始めています。近々、地域ブランド創りを現地の方と一緒に取り組む法人を東北で立ち上げる予定です。  【今回のチャレンジ内容について】５月２７日（日）に、下記のサイトにある、気仙沼大島で開催される気仙沼大島ランフェスタというマラソン大会のハーフマラソンに出場します。 http://oshima-runfes.jp/ 日常的にランニングをしている身ではないので、とにかく完走することを目標にチャレンジします。 【チャレンジのハードル】今週事前下見として、気仙沼大島を訪れたのですが、かなり勾配が激しいコースでした。日頃ほとんど運動をしていない身なので、かなり挑戦のハードルは高いです。どんなに遅くてもなんとか完走をすることを目標に全力で頑張ります。  【私からのお願い】私もJUST GIVINGを使っての挑戦は初めてなのですが、私のチャレンジを楽しんで応援してもらえれば嬉しいです。応援してくれる皆さんは、『このチャレンジに寄付する』をクリックしてください！ 繰り返しになりますが、より多くの子供たちの未来への希望や活力につながる経験を積んでもらえるように、皆様の暖かいご協力・ご支援をお願いいたします！ 応援よろしくお願いします！！！！！</description>
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				<title>【はたらく母】経験談をブログ連載！で「美しい母」を応援☆</title>
				<link>http://justgiving.jp/c/8197</link>
				<pubDate>2012-05-15 10:43:49</pubDate>
				<description>nomoyumiのチャレンジページへようこそ！  私は、『マドレボニータ』への寄付を集めるために、チャレンジを行います。 援先団体は、私が選びました。私のチャレンジは、自身の【はたらく母】体験談をブログで連載することです。
チャレンジのきっかけは、NECワーキングマザーサロンにファシリテーターとして参画したことです。
この「NECワーキングマザーサロン」はNEC・社会貢献室とNPO法人のマドレボニータが　　　　　　　　　　　　　　　　　　　協働で開催する母となった女性の社会復帰応援プロジェクトです。
子育てしながら働く・働きたい女性たちの多くは、不安や悩みを抱えています。 このサロンでは、シェアリングワークやディスカッションを行い、 参加者自身が、「自分はどうありたいのか」を見つめ直し、 自己解決するためのお手伝いをしていきます。
ワーキングマザーとしての生き方に、正解や優劣はありません。だからこそ、悩む
私自身の未妊のときから妊婦時代、出産、怒涛の産褥期、育休、復職、キャリアチェンジ、そして現在をつづることで、「母となってはたらくこと」に興味のある方に、【はたらく母】の一例をご紹介できたらと思います。雑誌に出てくるような「キラキラした母像」ではなく、悩みや葛藤も出し惜しみせず書いてゆきます！
ブログ：のもゆみ日記　http://plaza.rakuten.co.jp/kasaneniyasai/
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
&amp;nbsp; 私のチャレンジを楽しんで応援してもらえれば嬉しいです。 援してくれる皆さんは、『このチャレンジに寄付する』をクリックしてください！  応援よろしくお願いします。</description>
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				<title>6/30『准認定ファンドレイザー制度』に向け、寄付を学んで『マドレ基金』を応援！</title>
				<link>http://justgiving.jp/c/8196</link>
				<pubDate>2012-05-15 06:28:39</pubDate>
				<description>私は、『マドレボニータ』への寄付を集めるために、チャレンジを行います。『マドレ基金』への寄付を募るために、私自身が寄付について学び、『准認定ファンドレイザー制度』試験に挑戦します。 【いま、知っていただきたいこと】子どもが生まれる喜びのかたわら、出産後の女性の心身はとてもダメージを受けています。しかし、妊婦検診や赤ちゃんの検診が手厚く実施されるのに対し、産後女性への心身への公的なケアやサポートはじゅうぶん行われていないのが現状です。NPO法人マドレボニータが全国で展開する「産後のボディケア&amp;amp;フィットネス教室」では、1カ月・全4回のクラスで有酸素運動やコミュニケーションワークを行い、母親がひとりの女性として、健やかな心身で子育てに向き合えるよう働きかけています。このプログラムは決して「母親のリフレッシュ」という言葉でくくれるものではなく、出産して社会とのつながりが見えにくくなったり、初めて直面する答えがない子育てに向き合ったり、夫や親とのコミュニケーションもこじれてしまいがちな産後のハードな状態に向き合い、そこから自分で新しい人生を切り開くための大切なプロセスだと、受講した私自身がつよく実感しています。 ２０１１年より、ひとり親、多胎の母、障害児の母、低体重出生児や早産児の母、１０代の母、東日本大震災で被災した母など、マドレボニータに辿り着けないかもしれない母たちに、産後クラス を無料で受講してもらい、彼女らが健康な状態で子育ての導入期を乗り切れるようサポートする取り組み「マドレ基金」を始めました。そのための費用は当事者 から徴収せずに、寄付によって賄っています。  【目標金額でできること】  18,000円で、一組の母子が産後クラスを１クール受講できます。目標金額で三組の母に産後クラスを届けます！  【kochisat（北澤ちさと）の自己紹介】 東京都八王子市出身。リース会社の営業職として働きながら結婚、その後退職し出産。想像していた『家庭的な母親像』とのギャップに疑問を持つ中、産後にマドレボニータの「産後のボディケア&amp;amp;フィットネス教室」に通い今後の人生を考えるきっかけとなる。その後、第二子出産。『産後白書』制作ボランティアスタッフを経て2009年秋よりNPO法人マドレボニータ事務局スタッフに。6歳・3歳の二児の母。趣味はゴスペルなど歌を歌うこと。  【今回のチャレンジ内容について】 6/30の『准認定ファンドレイザー制度』試験受験に向けた勉強をしながら、寄付についての学びやおもいをブログで発信していきます。　ブログはこちら★ http://blog.goo.ne.jp/kochisat  【チャレンジのハードル】朝が弱い私！！朝活を果たして頑張れるでしょうか？みなさま、応援よろしくお願いします！  【私からのお願い】 私のチャレンジを楽しんで応援してもらえれば嬉しいです。 援してくれる皆さんは、『このチャレンジに寄付する』をクリックしてください！  応援よろしくお願いします。</description>
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				<title>目指せ！！文化部女子の富士山登頂！！</title>
				<link>http://justgiving.jp/c/8195</link>
				<pubDate>2012-05-14 13:47:23</pubDate>
				<description>中学・高校＝吹奏楽部、大学＝オーケストラ部の文化部女子！
社会人になってスノボ・マラソン・ボルダリング・山登りを突然始めました！
今年の夏、友人8人で富士山登頂を計画しています！
山小屋に一泊して、ご来光を見る作戦。
現在、富士山に向けて関東近郊の山で練習中！
山グッズも着々と増えてきました。
高山病にも負けず、無事に富士山登頂が出来るよう、皆様応援よろしくお願いします！(＾▽＾)</description>
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				<title>初の100kmマラソンで小児がんの子供たちを支援</title>
				<link>http://justgiving.jp/c/8194</link>
				<pubDate>2012-05-10 15:44:32</pubDate>
				<description>今回6/2のしまなみ海道100kmマラソンにチャレンジします。100kmを走ることは自分にとっては初めてのことです。自分へのチャレンジとともに誰かのためにの気持ちも持って走れたらと思い、今回このチャレンジを選びました。寄付金はすべて小児がん治療中の患者さんとその家族を支援する団体に寄付されます。自分で決めたことなので、最後までやり遂げたいと思います。少しでも応援していただけたら励みになります。</description>
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				<title>社内に広告においていただきますか？</title>
				<link>http://justgiving.jp/c/8193</link>
				<pubDate>2012-05-10 14:42:56</pubDate>
				<description>thjonzのチャレンジページへようこそ！  私は、『ポラリスプロジェクト』への寄付を集めるために、チャレンジを行います。 援先団体は、私が選びました。  【いま、知っていただきたいこと】   【目標金額でできること】    【thjonzの自己紹介】   【今回のチャレンジ内容について】   【チャレンジのハードル】   【私の経験】   【私からのお願い】 私のチャレンジを楽しんで応援してもらえれば嬉しいです。 援してくれる皆さんは、『このチャレンジに寄付する』をクリックしてください！  応援よろしくお願いします。</description>
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				<title>初ウルトラマラソンチャレンジで小児がんの子供達と家族を支援</title>
				<link>http://justgiving.jp/c/8192</link>
				<pubDate>2012-05-09 14:11:17</pubDate>
				<description>6/2に初めてのウルトラマラソン(しまなみ海道100km)に挑戦します。せっかく挑戦するなら困っている誰かの役にも立ちたいと思い、ファンドレイジング始めてみました。寄付金は全て自動的に小児がん患者と家族をサポートするNPO団体(チャイルド・ケモ・ハウス)に寄付されます。完走目指してがんばりますので、応援していただける方は下の「このチャレンジに寄付する」からご寄付をお願いします。挑戦結果(完走できたかとタイム)は、このサイト、およびTwitter(@flatbjog)、およびFacebookにてご報告します。To raise money for childhood cancer I&#039;m running my first ultra marathon (The Shimanami 100km) on 2-Jun.If you are supporter of me, please consider donationg.All donated money for this challenge are automatically donated to non profit organization to support childhood cancer patient and his/her family (Child Chemo House).I&#039;ll report the race result on this site, Twitter(@flatbjog) and Facebook.</description>
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				<title>難病の子供たちとその家族が集えるキャンプ場を作ろう！</title>
				<link>http://justgiving.jp/c/8191</link>
				<pubDate>2012-05-09 10:24:27</pubDate>
				<description>Yoshiのチャレンジページへようこそ！私は、『難病のこども支援全国ネットワーク』が、 山梨県北杜市白州町で推進する、 病気や障害のある子どもと家族が、いつでも好きな時に訪れて自然を楽しむ&amp;ldquo;みんなのふるさと&amp;rdquo;づくりを応援します。【いま、知っていただきたいこと】難病のこども支援全国ネットワークでは、これまで２０年にわたって全国各地でサマーキャンプ&amp;ldquo;がんばれ共和国&amp;rdquo;を開催してきました。普段は体験できない非日常の様々な経験、そして仲間との出会い、医療機関から全面的なサポートを受けながらのキャンプは、今ではみんなのふるさとと呼ばれるようになっています。しかし、既存の施設をお借りしての開催には限界がありました。同宿の客への気遣い、食事等の接遇、バリアフリーなど設備面等々‥‥　　（ 「みんなのふるさと&amp;ldquo;夢&amp;rdquo;プロジェクト」趣意書より引用）【目標金額でできること】同プロジェクトの総予算は、7,000万円を超えます。その1%でも力になれれば、と思いチャレンジします。１万円前後で、一般的なキャンプ場で家族４～５人が１泊することが可能であることを前提とすれば（※）、100万円で、100組の難病の子供たちとその家族が、楽しむことができます。※実際の宿泊費用等は、2012年5月時点では、公表されておりません【Yoshiの自己紹介】2011年夏に、免疫系の難病に罹患。２カ月の入院期間を経て、復職。その後、難病患者の自己実現を支援するPatients Gridを立上げ。学びを社会貢献につなげるLearning for Two事業を準備中。【今回のチャレンジの内容】「みんなのふるさと&amp;ldquo;夢&amp;rdquo;プロジェクト」の基本的な考え方は、以下のとおりです。みんな一緒：みんながそれぞれの故郷として、いつでも集まれる場。①ここは、みんなのふるさとだから、懐かしい場所であること。②ここに来て、元気が湧いてくるような、そんなふるさと。③親は子どもに帰れる。子どもはもっと子どもに帰れる。④温かくて、優しくて、柔らかくて、力の抜けるふるさと。生産体験　：畑づくり、果樹園づくりなどを通じて農作物の生産を体験する場。環境教育　：自然と触れ合い、大地を実感できる場。研修・交流：家族・関係者が研修したり体験したりする場。安心と安全：医療のサポートを受けながら、数日間を過ごせる場。（ 「みんなのふるさと&amp;ldquo;夢&amp;rdquo;プロジェクト」趣意書より引用）難病患者の1人として、最も共感できるのは、「みんな一緒」というところ。誰もが、いつ難病になってもおかしくない、という意味で、「みんな一緒」。「みんな一緒」に力を合わせれば、生きる力も湧いてくる。生きる術も見つかる。「みんな一緒」になった時、実は、健常者も、生きる力を取り戻す。「みんな一緒」になれる場を、「教育」の場にしようとしているところにも、共感します。社会の様々な問題を直視し、時に衝撃を受け、時に感動することから、問題解決が始まると思います。今回のチャレンジでは、このような場づくりを、様々な形で応援します。【チャレンジのハードル】社会貢献活動が、どんなに大事なこと、大切なことと分かっていても、数多ある取組みの中で、どの活動を応援したら良いのか、と迷うことがあると思います。そんな中で、「私自身が、なぜこの活動を支援したいと考え、支援しているのか」、人の心を動かせるかが、最もチャレンジングなところです。【私からのお願い】私のチャレンジを楽しんで応援してもらえれば嬉しいです。援してくれる皆さんは、『このチャレンジに寄付する』をクリックしてください！応援よろしくお願いします。</description>
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				<title>７・０１宮城トライアスロンにて被災地学生にシューズをプレゼント！</title>
				<link>http://justgiving.jp/c/8190</link>
				<pubDate>2012-05-07 19:35:26</pubDate>
				<description>Ｇ１スポーツ・イニシアチブのチャレンジページへようこそ！ 我々は、『KIBOW 』への寄付を集めるために、チャレンジを行います。 援先団体は、言わずと知れたＧ１の堀代表が立ち上げたＫＩＢＯＷです。 「議論より行動を！」をモットーとした我々は、
被災地のトライアスロンに地元の学生と一緒に参加して、参加した方にシューズをプレゼントしたい
と思っています。 特にＧ１メンバーの皆様には、
①「レースの参加」
②レースへの協賛
③現地で応援を頂きたいのですが、
それが難しいという方は、
私のチャレンジを楽しんで
是非一口ご協力をお願いできれば、嬉しいです。
応援してくれる皆さんは、『このチャレンジに寄付する』をクリックしてください！  応援よろしくお願いします。</description>
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				<title>復興を祈って－仙台国際ハーフマラソン大会で走ります！</title>
				<link>http://justgiving.jp/c/8189</link>
				<pubDate>2012-05-07 11:26:10</pubDate>
				<description>私のチャリティーサイトにアクセスいただき、ありがとうございます。復興の祈りを込めて仙台国際ハーフマラソン大会で走ります！ご賛同いただける方にサポートしていただければ幸いです。走る.jpオリジナルのタンクトップを着て走ります☆ 走る.jpは、「走る」を通してチャリティ活動している団体です。http://hashiru.jp/outline/index.html 私が走る.jpのタンクトップを着て仙台ハーフを走ることで 少しでも何かの形で貢献できたら、と思い寄付金を募っています。寄付金は、走る.jpが参加しているTeam Japan に直接寄付されます。 Team Japan はアスリートの集まりで、震災の被災地での活動をしています。 http://teamjapan.ne.jp/messages/index.html 1円でも10円でも支援していただければ嬉しいです！</description>
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